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2014-11-28:初稿

フラワー放送 12月

FMこうのす フラワーラジオ  この番組は、FMこうのす 76.7MHz で放送されます。
  ■ 2014年12月 7日(日) 17:00 〜 18:00
  (再放送)12月 9日(火)14:00〜15:00  12月21日(日)17:00〜18:00
       12月23日(火)14:00〜15:00  
今日も素敵な伊藤さんと、ルナ・ケンゾーのおしゃべり、それに極上の歌とギターでお楽しみいただきます。
◆オープニング 「誰想う」 (作詞:本橋 夏蘭 作曲:ルナ・ケンゾー)
  人を想う心の 大切さを歌います。
◆続いて一曲  「母の里」(作詞:つかさひろし 作曲:ルナ・ケンゾー)
  遠きふるさとを思い、ちち・ははを思うとき、この歌が生まれました。
今月の話題
○11月20日(木)「ルナ・ケンゾー新曲発表ディナーショー」が開催されました。
 フラワーラジオの伊藤 恵さんにも総合司会をお願いし、進行とショーを盛り上げていただきました。
■一曲目 弾き語り「母さんの歌」   作詞・作曲/窪田 聡
今年は、母の歌・ふるさとの歌をたくさん歌わせてもらいました。一年の締めくくりにこの歌を。1956年(昭和31年) 窪田20歳の時に発表されたものです。家を出ていた窪田に母親から届いた小包の思い出や、戦時中に住んでいた長野県長野市の情景を歌詞にしたものとされている。(窪田聡・・・埼玉県でうたごえ運動の中心として活動した。)
■二曲目 弾き語り「影を慕いて」  作詞作曲/古賀政男
昭和流行歌の傑作のひとつとされ古賀メロディーの中でも最も慕われ歌われている歌です。藤山一郎のヒット曲。
古賀政男の人生の苦悩・絶望からの魂の叫びが込められています。曲の哀愁とかセンチメンタリズムとかが聴く人にお伝えできるといいですね。
◆エンディングは
  作詞:藤波研介 作曲:ルナ・ケンゾーの「ブルースに泣く女」です。
  女の流す涙の理由を、サックスの音色にのせて歌います。

「ルナ・ケンゾーの歌とギターとおしゃべりと」 ネットで同時放送
サイマルラジオ
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