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2014-01-27:初稿

フラワー放送 2月

FMこうのす フラワーラジオ  この番組は、FMこうのす 76.7MHz で放送されます。
   
    ■ 2014年2月 2日(日) 17:00 〜 18:00
    ■ 2014年2月16日(日) 17:00 〜 18:00

今日も素敵な伊藤さんと、ルナ・ケンゾーのおしゃべり、それに極上の歌とギターでお楽しみください。
オープニング曲は、ルナ・ケンゾーの作詞・作曲で「さわらびの宿」。

今月の話題
  師匠・アントニオ古賀
  16才でテレビの「のど自慢」に出場、古賀政男先生にスカウトされ、アントニオ古賀を紹介された。
  17才でアントニオ古賀の家に住み込み修業。身の回りのお世話、掃除、洗濯、子守り、真冬の洗車など、
  朝早くから夜遅くまで忙しく働いた、修業の日々を語ります。
  ■やるからには、師匠から言われる前に進んでやる。これが大事!
  ■師匠・アントニオ古賀のために全力を尽くした日々。
  ■地方巡業(たくさんの荷物を持って駅に向かい、ホームからホームへの移動は大変でした。) 
  ■芸は盗め!技術は教えられるものではない。師匠の演奏技術、ステージへの姿勢を見て見て見て、そして盗む。
  ■師匠・アントニオ古賀は、芸人として今まで見た中で一番素晴らしいと、今でも思っている。

◆一曲目 弾き語り「早春賦」   作詞/吉丸一昌  作曲/中田 章
  東京音楽学校の教授だった吉丸一昌が、大正の初期に長野県安曇野を訪れた穂高町あたりの雪解け風景に感銘を受けて
  「早春賦」の詩を書き上げたとされている。
  立春(今年は2月4日(火))を境に気温が上がるとされ、寒さのピークを過ぎて徐々に春の訪れを感じていきます。
  この歌の歌碑がJR穂高駅から東に1.5km、穂高川右岸の堤の上に建っている。

◆二曲目 ギターソロ「雪の降る町を」  作曲/中田 喜直
  作曲者の中田喜直が、知人宅のある山形県鶴岡市で見かけた雪の降る情景がこのメロディを紡いだと伝えられている。
  ギター演奏から、雪の降る情景を思い浮かべていただけますでしょうか。

エンディング曲
  昨日は振り返らずに希望に向かって歩いていこう! そんな気持ちを歌います。
  生きることの喜びを伝え、勇気づけてくれるこの歌を、これからも大切に歌っていきます。
  作詞・作曲/アイ・ジョージ 歌/ルナ・ケンゾーの「さらばイエスタディ」です。

 この番組は、FMこうのす 76.7MHz で放送されます。
    ■ 2014年2月 2日(日) 17:00 〜 18:00
    ■ 2014年2月16日(日) 17:00 〜 18:00

 ネットで同時放送しています!サイマルラジオ Simul Radio 『関東 ⇒ フラワーラジオ』でお楽しみください。

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