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2015-01-20:初稿

「一期一絵」読売新聞 桐谷逸夫先生

ルナ・ケンゾーの記事掲載「桐谷逸夫の一期一絵」
「日本人の心 世界に伝えたい」
2015年(平成27年)1月20(火曜日) 読売新聞  都民版


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 原宿のレストラン、ジャルダン・ド・ルセーヌでのライブで偶然の出会いから、画家として世界でご活躍しコラムニストとしても精力的に活動を続けておられる桐谷逸夫先生です。素敵な言葉をありがとうございます。


桐谷逸夫のプロフィール
東京出身。
1968年早稲田大学商学部卒業。
1974年早稲田大学文学部美術専修卒業。
1976年〜77年ドイツ、ミュンヘン美術アカデミーでデッサンを学ぶ。
1985年アメリカ、ボストン美術館美術学校でリトグラフを学ぶ。東京、小樽、須坂、ニューヨーク、シカゴ、ボストン等にて個展
東京の下町の絵と並んで、世界の都市の生活と群衆を描き続けている。
『下町いま・むかし 変わりゆく東京の人情と町並み』より

 

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